| 商 号 | 平和テクニカ株式会社 | HEAD OFFICE |
| 代 表 者 | 代表取締役社長 小池 達夫 | |
| 資 本 金 | 5,000万円 | |
| 創 業 | 1952年2月11日(設立1956年3月3日) | |
| 所 在 地 | 〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町2丁目48番4号 | |
| 電 話 番 号 | 03-3249-0981(代表) | |
| 社 員 数 | 63名(平成23年7月1日現在) | |
| 事 業 内 容 | 機械工具 省力機器の販売、治工具・省力化機器の製作、 エンジニアリング商品の提案、工場付帯設備の据付施工 高速精密切断機「ファインカット」、精密切断砥石「トクウストイシ」、 硬脆性材料用ダイヤモンド切断砥石「ナストンゴールド」、 結合剤部分傾斜型レジノイド切断砥石「ウィルナス」の製造販売 |
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| 営 業 拠 点 | 東京、神奈川、栃木、大阪、九州 | |
| 工 場 | 神奈川県座間市、栃木県那須町 | |
| 取 引 銀 行 | 三井住友銀行(日本橋東)、東京都民銀行(茅場町) 商工組合中央金庫(神田)、日本政策金融公庫(本店) |
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| 所 属 団 体 | 日本小型工作機械工業会、東京都機械工具商業協同組合、 東京商工会議所 |
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| 昭和27年2月 | 故会長小池 満が平和工業商会創業、機械工具の販売を開始 | |
| 昭和31年3月 | 平和工業商事株式会社へ改組、本店:日本橋茅場町2丁目3番 | |
| 昭和38年8月 | 神奈川県座間市に座間工場を建設、治工具並びに高速精密切断機「ファインカット」の製造に着手 | |
| 昭和39年2月 | ファインカット 手動普及万能型切断機シリーズ開発、発売 | |
| 昭和45年3月 | ファインカット 自動精密切断機シリーズ開発、発売 | |
| 昭和45年10月 | 座間工場に精密切断砥石「トクウストイシ」の研究工場建設、機械と砥石の一体化の着手 レジノイド切断砥石「トクウストイシ・シリーズ」発売 |
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| 昭和48年10月 | 那須工場取得建設。精密切断砥石の専門工場稼働 | |
| 昭和49年3月 | ファインカット 全自動棒材精密切断機開発、発売 | |
| 昭和51年10月 | 大阪市西区に大阪営業所開設、西日本のサービス拠点を設ける | |
| 昭和53年3月 | ファインリミッター 端面研磨機開発、発売 | |
| 昭和61年6月 | 硬脆性材料用ダイヤモンド切断砥石「ナストンゴールド・シリーズ」発売 | |
| 昭和63年9月 | 座間工場第一期改築、機械工場完成 | |
| 昭和63年10月 | 平和テクニカ株式会社に社名変更、現コーポレートマーク採用 | |
| 平成2年4月 | 座間工場内にドリーム・カッティングバンク(多機能ショールーム)並びに新工場建設 | |
| 平成2年8月 | 日本橋浜町に本社ビル取得移転、本店:日本橋浜町二丁目48番4号 | |
| 平成2年9月 | 座間工場第二期改築、組立工場完成並びに工機工場移設 | |
| 平成13年9月 | 九州事務所開設 | |
| 平成14年2月 | 栃木事務所開設 | |
| 平成16年1月 | 高速精密切断機ファインカットSP-310Z3型開発、発売 (財)りそな中小企業振興財団/日刊工業新聞社から「第17回中小企業優秀新技術・新製品賞」の技術・製品部門の奨励賞を受賞 |
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| 平成16年8月 | 会長に小池 満が、社長に小池 達夫が就任 | |
| 平成16年10月 | 那須工場第二成形室増設 | |
| 平成19年2月 | 本格研修「ファインカット研修プログラム」第1回開催 | |
| 平成20年6月 | 平成20年度 栃木県フロンティア企業に認証される | |
| 平成21年11月 | ウィルナスが、モノづくり推進会議/日刊工業新聞社から『超モノづくり部品大賞』の機械部品賞を受賞 | |
| 平成21年12月 | 「結合剤部分傾斜型レジノイド切断砥石およびその製造方法」ウィルナスが、特許登録される | |
| 平成22年3月 | 結合剤部分傾斜型レジノイド切断砥石「ウィルナス・シリーズ」発売 | |
| 平成23年7月 | 平成23年度 栃木県フロンティア企業に認証される | |